複数の読者さんから、内容が衝撃過ぎる、気分が悪くなる、未成年が読まないように注意書きを書いた方がいいとのご指摘を受けましたので、先にここに記載させて頂きます。

今回の掲載内容は、

「気分が悪くなるような衝撃的な内容が含まれています。体調に自信のない方は自己責任でご覧下さい。」


「また、18歳未満の方は読まないで下さい。」



今回の掲載は、被害を受けた女性のほんの一部分の内容です。

これからも、追記をしていきますが、回覧は自己責任でお願いします。


〜ここから本文〜

前回、少し書きました、DV被害が8月7日「毎日新聞」の朝刊、社会面、4コマ漫画横に掲載されました。

毎日新聞のネットニュース、毎日jpでも掲載されました。

※ネットの方が詳しく掲載されています。


毎日jp


「DV:被害訴えの女性の情報を夫側に漏らす 福島の警察署」

http://mainichi.jp/select/news/20120807k0000m040099000c.html


このDV被害の問題は、これからも掲載をしていきます。


※お願いがあります。


このDV被害の問題は、多くの人に広く知っていただきたいです。

世間の力が、後押しが必要な内容です。

問題提起が必要な内容です。


こんな酷い内容でも、刑事事件に出来ないかもしれません。


出来ましたら、「ブログ」、「ツイッター」、「ミクシィ」、「フェイスブック」などで、この問題を取り上げて頂きたいです。


毎日jpのURLを広めて頂きたいです。

http://mainichi.jp/select/news/20120807k0000m040099000c.html


僕のブログの今回の内容のURLを広めて頂きたいです。

http://toran.livedoor.biz/archives/51995833.html


このDV被害は、かなり深く、内容も複雑で、長期間に及んでいて、簡単にすべてを掲載出来る内容ではありません。

重複して書いてしまう事や、時系列を戻して書く事があります。

これからの進展状況で、付け加える内容も出てきます。

ご了承お願い致します。


まずは、DV被害の始まり、内容、警察の対応などを中心に書いていきますが、まだまだ書かなくてはならない内容が膨大にあります。

定期的に、長期間、問題が決着するまで掲載を続けて行きます。

また、被害者の相談者さんが特定される事は、絶対に避けなければいけません。

その事も含め、地域などの細かい情報は曖昧にします。

※これからの警察の動きや、こちらの訴えで必要だと判断したら地域も掲載しますが・・・


昨年11月頃に、福島県のDV被害の女性の母親から相談を受けました。


内容は・・・

あまりにも酷く、正直最初は信じられない内容でした。

しかし、女性や母親から話を聞くと・・・

数々の証拠、夫の嘘の発言の証拠、状況や、時系列などから、これは事実だと確信しました。


※女性は仮名「A子さん」とします。


女性は20代

夫も20代です。


A子さんは、3年前に結婚をして、現在はお子さんが2人います。

結婚後、A子さんは酷いDVを長期にわたり継続的に受けていました。(DVとの言葉で片付けられるとは思いませんが・・・)

現在は、実家に戻りDV被害で戦っています。

また、夫の家族からも数々の事をされました。

(夫の家族の内容は、後日記載します。)


A子さんは、家族に心配をかけたくない、子供達を守らないといけないとの思いで、実家に逃げ帰るまで、DV被害を家族には相談していませんでした。

酷い暴行を受けても、ずっと我慢をしていました。

必死で我慢をして、誰にも相談出来ないでいました。

また、話したら夫に何をされるか分からないとの恐怖心もあったと思います。

あまりにも、酷い性的暴行なので、家族に相談する事も中々出来なかったと思います。

友人に相談する事も、中々出来なかったと思います。


その心情を無視されている事実もあります。

そして、この「我慢をしていた。」事で不利になっている事実もあります。


DV被害の始まりは・・・

夫のプレゼントからでした。

夫はA子さんにめったにプレゼントをする事はなかったのですが・・・

ある日、A子さんに「プレゼントがある。」と言ってきました。


A子さんは、めったにプレゼントを渡さない夫が、プレゼントがあると言われ、凄く喜びました。


「指輪かな♪」って思ったそうです。


しかし・・・

プレゼントを開けると・・・

変な道具みたいなのが入っていました。

A子さんは、これが何か分からなかったそうです。


夫にこれは何かと聞くと・・・

500円のガチャポンで買った、大人のおもちゃだと・・・

お金を入れたけど、何も出なかったので店員にいったら、好きな物をとっていいと言われたので、一番高そうな物を取ってきたと・・・

A子さんは愕然としたそうです。


当然ですよね。


プレゼントだと喜んでいたのに・・・

それが大人のおもちゃだと分かったら、天から地に叩き落されたような気持ちになるはずです。


※何処の店で買ったかは確認出来ています。そういった物を販売していたとの確認も店員から出来ています。


そして、それがきっかけで、性的暴行を継続的に受けるようになりました。

夫の行動は段々とエスカレートして行きます。


会社から、ガムテープを持ち帰り・・・

そのガムテープで口をふさがれ・・・

両手を縛られ・・・

何度も暴行されました。


夫はピンク色のファーの付いた手錠を購入し・・・

後ろ手に手錠をかけられ、倒され・・・

暴行を何度も受けました。

寝ている時に突然、手錠をかけられ、暴行された事もありました。

この手錠の暴行は、お子さんを出産した後も、かなりの期間され続けていました。


後ろ手に手錠をかけられ、仰向けで暴行されると・・・

手、腕に体重がかかり、また手錠も食い込み、さらに夫の体重も加わり・・・

手、腕に、かなりの激痛があったそうです。


また夫と車で移動する時・・・

車が多く、スピードが上げれない場所になると、ズボンを下ろし、下半身を露出させ・・・

A子さんの髪を掴み・・・

無理矢理、下半身に顔を近づけさせ・・・

性器を咥えさせようとしました。

これも何度もあります。

A子さんが必死で嫌がると・・・

「自分でするから見てろ!!」

と言い、自分でしていました。

この内容は、A子さんが一人目を妊娠する前から、継続的にされていた行為です。

※夫は、この件は「合意」との言い方ですが認めて、謝罪しています。


そして、A子さんは一人目を妊娠しました。

※夫はもちろん知っています。

妊娠が分かってから、A子さんは必死に暴行されるのを拒否しました。

しかし抵抗すると、夫に腕を引っ張られ、無理矢理、寝室に連れて行かれようとしました・・・

何度も何度も抵抗しても、腕を引っ張り無理矢理、暴行をしていました。

A子さんは、腕を引っ張られた事で、腕が痛くなり夜も寝れなくなりました。

夫に「病院に行きたい。」と訴えても・・・

「ダメ!!」と言われ・・・

病院に行く事も出来ませんでした。


A子さんがたまたま実家に戻った時・・・

家族がA子さんの腕の異常に気づき・・・

病院に連れて行きました。


病名は・・・

 「腱板炎」

と診断されました。


この症状は、スポーツ選手などがなる怪我です。

「過度な肩の動きや腕を水平より高く上げる動作の繰り返しで、腱は上腕骨の上部、肩峰【けんぽう】(肩先の骨)、靭帯などと摩擦されたり、動作時に強く引き伸ばされるため微細な損傷や腫れが生じやすくなります。この炎症により徐々に痛みが出現したものです。」


との事です。


一般の人はならない症状です。

医師も、スポーツをしていたのかと聞いたぐらいです。


A子さんがどれだけ必死に抵抗をしていたのか、安易に想像出来ると思います。


※診断書があります。


しかしA子さんは、家族に性的暴行をされているなんて言えませんでした。

一人で我慢をしていました。

また、夫から今以上に何かをされるかもしれないとの、恐怖心があったと思います。


こんな事があっても、夫の性的暴行は、なくなる気配がありません。

夫は、A子さんに卑劣な言葉を言えと強要してきました。


「言え!!」と怒鳴られ・・・

「謝れ!!」と怒鳴られ・・・

「許してください」と言えと強要され・・・


それでもA子さんが・・・

「絶対に言わない。」

と言うと・・・


A子さんが布団に入っている時に、A子さんの首の所に夫は座り・・・


「いう事を聞かないんだな!!」と言うと・・・


下半身を出し・・・・


「見ろ!!」と強要し・・・

嫌がるA子さんの首や顔に精液をかけた事もありました。


また、この精液をかける行為は、A子さんが用事があり、出かける時にもありました。


完全な嫌がらせです。

わざと時間に遅らせるようにする為です。


また、妊娠初期のA子さんは朝にも暴行をされていました。

かなり酷い事を無理矢理されていました。


すると・・・

A子さんは、体調がかなり悪くなりました。

さすがにヤバイと夫は思ったのでしょう。


夫はA子さんを車に乗せ・・・

4時間もかかるA子さんの実家に、A子さんを送りに行きました。


もちろん、この時もA子さんの両親は、性的暴行をされ続けていた事は知りませんでした。

夫に連れられて実家に来たA子さんを、ご両親はすぐに産婦人科に連れて行きました。


A子さんは、性的暴行をされ続けている事は言えず、妊娠初期だった事から「つわり」が酷い症状かもしれないという事になりましたが・・・

実際は、妊娠初期に無理矢理、酷い性的暴行をした事が原因です。



ある日・・・

子供の事で、夫に両親に酷い事を言われ・・・

耐え切れず、それを夫に話した所・・・

胸ぐらを掴まれ、引き寄せられ、首を絞められました。

A子さんは、怖くなり家から逃げ出したのですが・・・

夫が車で追ってきました。

逃げても、逃げても追ってきました。

A子さんは、細い路地に入り、民家の庭で隠れていました。


しかし・・・

家には子供がいます。

A子さんは、帰るしか選択肢はありません。

恐る恐る帰ると・・・

子供が家の外でも聞こえるぐらい、大声で泣いていました。

意を決して家に入り、子供を抱き寄せ、夫を見ると・・・

凄い形相で睨んでいたそうです。


A子さんは、それから首の異常を夫に訴えていました。

呼吸が苦しく、仰向けで寝れません。

椅子に座り、机にうつむけでないと、寝れない状況が続いていました。


「病院に行きたい。」

と・・・

何度夫に話しても、許可は得られませんでした。



しかし、一週間後・・・

呼吸が苦しくなり、どうしても耐え切れなくなり、友人に助けを求め、病院に行きました。

病院では、A子さんの呼吸はかなり浅く、弱くなっており、このままだとかなり危険だという事で、その病院では対応出来ないとなり、医大に運ばれました。

A子さんの家族にも連絡が行き・・・

A子さんのご両親は、4時間かけて病院に行きましたが・・・

夫にも連絡が入ったのに、夫は来ませんでした。

ただ、この時はA子さんは家族に心配をかけたくない、首を絞められた事を病院に話すと、大事になってしまうとの気持ちから、原因は何かを話す事はしませんでした。

医大は、強く入院を勧めましたが、A子さんが入院を怖がり、実家に戻りたいと何度もいい・・・

(家に帰ったら、夫に何をされるかとの恐怖心だったと思います。)

4時間かけて実家近くの病院に行く事になりました。

病名は・・・

「急性喉頭炎」

と診断されました。


しかし・・・

この時に、首を絞められたとA子さんが言っていれば・・・

病名は変わっただろうと、思っています。


首を絞められた事はもう一度ありました。

2回目は、A子さんがキッチンでお米を炊く準備をしていた時です。

夫が、後ろから髪の毛を舐めてきました。

A子さんは当然嫌がります。


すると・・・

夫はA子さんの首を絞め・・・

無理矢理、体を横向きに倒され・・・

暴行されました。

A子さんは、ぐったりと座り込んだのですが・・・

夫は・・・

「立て!!」

とA子さんを無理矢理立たせ・・・

両手をシンクに置かせ・・・

再度、後ろから暴行しました。


夫は、A子さんの腰に精液をかけると・・・

リビングに行き、テレビを見たり、飲み物を飲んでいたそうです。


A子さんは、吐き気やめまいで動けず・・・

下着もあげれず、シンクに顔をつける形でぐったりと動けませんでした。


すると夫は・・・


「まだやってほしいのか!!」


と言ったそうです。

この時のA子さんの症状は・・・

口が異常に渇き、動機、吐き気がありました。

A子さんは、逃げるように壁伝いに歩き・・・

風呂場で怯えていました。



さらに・・・

愕然とした・・・

心が締め付けられる内容をお聞きしました。


お子さんが生まれ・・・

お子さんが立って歩けるようになった頃です。

この時にもまだ、継続して性的暴行をされていました。


夫がA子さんを無理矢理、寝室に連れて行き・・・

夫は寝室の引き戸を閉め、子供を別の部屋に放置していた時の事です。


A子さんは、いつものように性的暴行をされていました。

必死で嫌がり抵抗をしていました。


すると・・・

子供が・・・

「ママ!!ママ!!」

と引き戸の向こうから、何度も叫んでいたそうです。

それでも夫は行為を止めません。

すると子供は、必死で引き戸を開け・・・

寝室に入ってきました。


子供は・・・

ベットに登り・・・

A子さんに乱暴をしている夫を・・・


泣き叫び・・・

悲鳴をあげならが・・・


「エイ!!エイ!!」


と叩き、A子さんを守ろうとしました。

しかし夫は、子供をベットの外に払いのけて、行為を続けました。


子供がA子さんを守る行為は何度もありました。

粘着テープで掃除をする、コロコロの小さいのを手に持ち・・・

夫を叩いていた事もありました。


しかし、幼い子供が夫に勝てるはずもありません・・・

いつも、子供は払いのけられていました・・・


子供の見ている前で、A子さんを暴行した事も何度もありました。


別居をして実家に戻ってから・・・

A子さんがまだすべてを、ご両親に話していない時・・・


お子さんの異常行動がありました。


突然、うえの子が、したの子に覆いかぶさり、したの子が泣いても止めません。

それを何度も、何度もしていました。


ご両親は心配になり・・・

保健婦さんに相談をしました。


するとすぐに、保健婦さんは児童相談所に連絡をして・・・

お子さんを連れて、A子さんと母親は児童相談所に行く事になりました。


児童相談所は・・・


「子供は見たものをそのまま反復する事がある。」

「印象が強ければ、強いほど、その行動に出る事がある。」


と言われたそうです。


その時にA子さんは、子供がA子さんを守った時の事をご両親に話したそうです。


お子さんは・・・

夫の真似をしていたのでしょうね・・・


お子さんの精神的なケアも必要な状況です。



ざっと書いてきましたが・・・

まだまだ、書ききれない内容です。

かなり酷い事を継続的にされていました。

この問題は、決着するまで掲載していきます。


上記でも書きましたが、A子さんやご家族から聞いた話を書いていますが・・・

後から出てきた証拠や、夫の供述、時系列などを確認していくと・・・

A子さんの言っている内容に、嘘や矛盾点がある事は確認出来ませんでした。

逆に、A子さんの言っている内容が、後から確認出来る証拠などから、裏付けられるばかりでした。


そして、A子さんやご家族は、夫側と戦う事になります。

A子さんは、現在
、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しむようになりました。

※他にもあります。

これは、正式に診断書が出ています。

医師は、PTSD(心的外傷後ストレス障害)の診断を簡単にはしません。

医師が診断をするぐらい、A子さんの症状はかなり悪いです。


A子さんやご家族は・・・

こんな酷い仕打ちが、許される訳がないと・・・

警察署を何度も直接訪れたり、電話したりするなどして、再三にわたり訴えて来ました。

※訴えてきた内容も、かなりいろいろな事がありましたが、それは後日掲載します。


数々の証拠も提出しました。

今までの経緯も提出しました。

上記で書いた内容は一部ですが、もちろん提出しました。


しかし・・・

相手にされない日々が続きました・・・


でも・・・

A子さんや家族は諦めず・・・

いろいろな人達と相談をして・・・

頑張り、諦めず、努力をした結果・・・


やっと警察が捜査をする事になったと、喜んでいたのですが・・・


後日、正式に、告訴状を提出したのにも関わらず・・・

担当課長はA告訴状を突き返してきました。

ご両親は、担当課長と話をしました。


すると・・・

担当課長は、とんでもない話をしました。


※一部抜粋します。


「夫婦なんだから、性的な事は我慢してもらう事も必要だ。」

「どちらが被害者か分からない。」

「娘の旦那として、ご両親が気に入らないだけでしょ。」

「苦しいとか、辛いとか、今になって言っても、夫婦として暮らしていたのだから、いまさら言われても困る。」

「内面的(精神的)な傷を裁く法律はなんですよ。」


と言われました。


さらに・・・

A子さんは、7月末、夫側の弁護士から調停委員を通じて「警察が自宅にきた。刑事告訴はやめてほしい。厳重に抗議したい」と言われました。

これを言われる前・・・

A子さんのご両親は、担当課長に・・・

「夫側に話す事はないですよね。」

と・・・

何度も確認していました。

担当課長も・・・

「ないです!!」

と・・・

きっぱりと不定しました。


なのに、実際は・・・

「A子さんが夫を刑事告訴すると言っている。」

と・・・

警察が夫の家に行きました。


明らかに、警察は、A子さん達に嘘を言っていました。


夫側の弁護士から、調停委員を通して、はっきりと言われました。


夫がしてきた数々の酷い内容は、警察は把握しています。

A子さんは、性的暴行された事は、本来なら誰にも言いたくありません。

当然です。


でも・・・

辛い思いをしながらも、頑張って必死にここまで来ました。

刑事告訴をしようとしている事が、夫にバレたら・・・

何をしてくるか分かりません。

身の危険を感じています。


また・・・

夫にバレたら・・・

証拠を隠滅する可能性もあります。

言い訳を考える時間も与えてしまいます。

周りの友人に、「俺は被害者だ。」


と・・・

現実に言いまわっています。


A子さんの浮気が原因だと・・・

言いまわっています。


数々の嘘を、本当のように言いまわっています。


今まで、夫に悟られないように、何ヶ月も頑張ってきた事が・・・

警察が夫の家に行った事で、無駄になった事もあります。


A子さんは、報復を恐れ・・・

今も怯えて暮らしています。


夫婦だったら、首を絞められても良いのでしょうか??

夫婦だったら、手錠をされてもいいのでしょうか??

夫婦だったら、ガムテープで口をふさがれ、手を縛られてもいいのしょうか??

夫婦だったら、蹴られてもいいのでしょうか??

夫婦だったら、床に寝ろと強要されても従うしかないのでしょうか??

夫婦だったら、無理矢理、酷い性行為をされても従うしかないのでしょうか??

夫婦だったら、道具を無理矢理に使われても良いのでしょうか??


ここまでの事をされても・・・

刑事罰にならないのでしょうか?

夫は捕まらないのでしょうか??


これがまかり通るのであれば・・・

ここまでしても罪にならないと、警察は発表してほしい。


喜ぶ人もいるでしょうね。

夫のような人間なら・・・

妻を、奴隷のように扱う事が許されるのだから。


今回掲載した内容は、ほんの一部です。

まだまだ、夫やそれ以外にも理不尽な対応をされています。

その事も掲載をしていきます。


そして、これは過去の事ではなく・・・

今、起こっている事です。


※メディア関係の方で、この内容が気になりましたら、ご家族をご紹介します。(ご家族の許可を得てからになります。)


現在、複数のメディアが注目をしています。


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また、冒頭でも書きましたが・・・

この内容は、広く世間に知っていただきたいです。

世間の力が、後押しが必要な内容です。

出来ましたら、「ブログ」、「ツイッター」、「ミクシィ」、「フェイスブック」などで、この問題を取り上げて頂きたいです。


「DV:被害訴えの女性の情報を夫側に漏らす 福島の警察署」

http://mainichi.jp/select/news/20120807k0000m040099000c.html


僕の離婚バトルの、この記事のURLです。


http://toran.livedoor.biz/archives/51995833.html


よろしくお願い致します。


※この件に対する誹謗中傷は、申し訳ないですが遠慮なく削除します。


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