えっと・・・

突然ですが・・・

僕のメールを追加しました。。。

ちょっと、いろいろありまして・・・。

僕が、メールをする時は必ずこのメールからです。。。

このメール以外は僕じゃないです。。。

ちなみに、すごい傲慢ですが・・・

返信のお約束は出来ません。。。

すみません。。。

ごめんなさい。。。

宜しくお願いします。。。



さて・・・

山田とK子・・・

どちらかと言えば、K子に非がある。。。

とのコメントを頂きました。。。

僕も今思えばそうだと思います。。。

でも、この時はまだK子に情がありました・・・。

K子を心から憎む事が出来ない分・・・

怒りを必要以上に山田に向けていたと思います。。。

K子がこうなったのは・・・

すべて山田のせいなんだ!!

と・・・

無意識に、思い込むようにしました・・・。

でも・・・

今思えば・・・

間違いでした。。。

非情にならなければ、戦えない・・・。

これが・・・出来なくて・・・

僕はかなり追い込まれました。。。

相手に対して、情が強いほうが負ける・・・。

今の僕の考えです。。。

みなさんには・・・

どうしても、離婚をしなければいけない時が来たならば・・・

僕のブログを思い出して頂き・・・

僕のようにならないように・・・

と・・・

願うばかりです・・・。

では〜

昔を思い出しながら・・・

「別居・・・そして戦い4」いきま〜す。

ブログランキングへ あ・・・今日も眠れないかも・・・。

弁護士事務所に向かいました・・・。

弁護士事務所に着き、弁護士さんに回答書を見せてもらいました・・・。

回答書をしっかりと読みます。

読んでいくうちに・・・

僕は手が・・・震えてきました・・・。


僕「・・・弁護士さん・・・これって・・・。」


弁護士「・・・・・・・・・・。」

弁護士「山田が・・・」

弁護士「嘘を言っていないのであれば・・・」

弁護士「私たちは・・・」


弁護士「根本から、考え方を訂正する必要が・・・」


弁護士「あります!!」



想像以上の内容でした・・・。

目の前が、真っ暗になりました・・・

今までの、調べ上げた証拠の・・・

自信が・・・



揺らぎました!!


僕「弁護士さん・・・」

僕「これは・・・山田が嘘を言っているんじゃないんですか・・・?」

弁護士「私も最初はそう思いましたが・・・」

弁護士「重要な事は、しっかりと認め・・・」

弁護士「逆に・・・どちらでもいい事を・・・」


弁護士「しっかりと、否定しています!!」



弁護士「山田の作戦もあると思いますが・・・」

弁護士「作戦の意味が、読みきれません。。。」



僕「・・・・・・・・・・・・・。」


弁護士さんが作成した内容証明はこういう内容でした。。。

(箇条書きですみません。。。)


〆覆縫蹈譽奪スの時計やビィトンのバックやダイヤの指輪をプレゼントしている。

  
以前から夜何度も妻と食事をしている

山田氏との連絡用に携帯をもう一台、妻が所有している。

い修侶搬咾六嚇鳥瓩硫饉劼侶搬咾箸い事は、調べがついている。

ゥ薀屮曠謄襪砲堂薪戮睇堋膵坩戮鬚靴討い訃攀鬚歪瓦戮ついている。

Γ嫁以上前から不貞関係を続けていた。

В隠娃娃伊円の慰謝料を請求する。



かなり、内容は省いています。。。すみません。。。



これに対して・・・

山田の回答は・・・


.咼トンのバックは会社の社員旅行の土産としてプレゼントしました。しかし、ロレックスの時計やダイヤの指輪は一切知りません。

■忙劼気鵑函¬襪某事に言った事は一度もありません。

7搬咾浪饉劼ら支給はしていません。またK子さんが携帯をもう一台所有している事は、一切知りませんでした。

ど堋膵坩戮鬚靴討い燭里惑Г瓩泙后私の記憶では数ヶ月前から、現在までに3回関係をもった事を記憶しています。

ィ嫁以上前からの関係はありません。数ヶ月前からです。

Π崋嬶舛六拱Гい泙垢、3回の関係で1000万円は高すぎます。


また・・・最期に、こんな事が書いてありました。


K子さんから、以前も不倫をしていたと聞いた事、また、金銭の事で困っていた事を相談され、関係をもってしまいました。反省をしております。

K子さんが私に近づいたのは金銭面の援助が目的だったと考えます。

話し合いをさせて頂きたいと思います。

宜しくお願いします。



弁護士「・・・ある意味、潔いですね・・・山田は・・・。」

弁護士「不貞行為を認めたんだから・・・。」

弁護士「慰謝料も払うと言ってきてるし・・・。」


弁護士「それに・・・。」

弁護士「山田はまだ弁護士をつけてないですね。」

弁護士「山田の名前で回答書が来ましたし・・・。」

弁護士「でも・・・」


弁護士「何で、他の事は否定するのか・・・。」

弁護士「どちらでも、いい事なのに・・・。」

弁護士「理解ができません・・・。」

弁護士「考えられる事は・・・。」


弁護士「トランくん・・・」

弁護士「言いにくいですが・・・。」

弁護士「山田以外に・・・」

弁護士「別の男が・・・」






弁護士「いたという事です!!」




僕「僕も・・・それを考えていました・・・。」


考えたくない事でした・・・


妻が別の男と付き合った事があると、言っていた事を話しました・・・。


僕「でも・・・その時は山田をかばう嘘だと思いましたし・・・」

僕「それに・・・」

僕「昔と言っていました・・・。」



だんだんと・・・今までの調べた事の自信がなくなります・・・。


弁護士「今も付き合っている可能性が高いな・・・。」

僕「・・・・・・・・・・・・・・。」

弁護士「もしそうなら・・・」

弁護士「作戦を考え直さないといけないな・・・。」



しばらく沈黙が続きました・・・。


弁護士「しかし・・・」

弁護士「別の男の事が分からないかぎり・・・」


弁護士「動きようがない!!」


僕「・・・・・・・・・・・・・。」


僕は・・・どうしていいか分りませんでした・・・。


弁護士「仕方ない・・・。」

弁護士「山田は不貞行為を認めたんだ。」

弁護士「こちらは、プレゼントも携帯もすべて、山田が関係していると考えて行動をする。」

僕「わかりました・・・。」


弁護士「山田に、質問書を送るようにします。」

弁護士「トランくんは今までの証拠をまとめて来てください。」

弁護士「それを、山田にぶつけて見て・・・」

弁護士「山田がどう出るか・・・・」

弁護士「それから・・・考えましょう・・・」


僕「・・・わかりました・・・。」


僕は・・・

返事を・・・

する事しか出来ませんでした・・・。

考えが・・・まとまりません・・・。



弁護士「トランくん・・・。」

僕「は・・・はい・・・。」





弁護士「奥さんは・・・」




弁護士「私達が考えていた以上に・・・」





弁護士「裏がありそうですね。。。」







僕「・・・・・・・・・・・・・。」


弁護士「事実が分らなくなりました・・・。」


弁護士「決着がつくまで・・・」


弁護士「かなり・・・長引くと思います。」











弁護士「覚悟しておいて下さい!!」









弁護士事務所を出ました・・・






別の男が・・・



本当に・・・



いた??・・・・



しかも・・・



今も・・・













続いている!?











今までの・・・



証拠だけが・・・



僕が唯一・・・



信用出来る・・・



支えでしたが・・・



それが・・・













壊れ始めました・・・




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