今、出張中〜です。

なかなか更新出来なくてすみません。。。

僕のブログを読んで、僕の性格や行動でイライラする人もいるかもしれません。。。

でも仕方ないです。こういう性格なんで・・・。

カッコよく書いたりは出来ないし。。。

こういう性格が、元妻は嫌になったのかもしれませんね。。。

ではでは、短いですがこれにて・・・

仕事に戻ります。。。

それでは!!


「反撃!!」いきま〜す。

ブログランキングへ パセリは大きくなっても、ブロッコリーにはならないんだよ!!知ってた?? ヘエー ヘエー ヘエー。。。

弁護士「トランくん・・・。では、具体的にどうしたいですか?」

僕「具体的にですか・・・。」

僕「まず、山田には責任を取ってほしいです!!奥さんも、子供もいて浮気なんて最低です!!」

弁護士「そうですか。では山田には慰謝料請求をしましょう。」

弁護士「奥さんはどうしますか?」

僕「妻とは・・・離婚をするしかないと思います。。。ここまでの事実を知ってしまったし、妻の態度もよくなる事はないので。」


弁護士「わかりました・・・。」

弁護士「では、トランくん。奥さんには慰謝料請求しますか?」

僕「妻にまで、慰謝料請求ですか・・・。できるんですか?」


弁護士「もちろん出来ます。ただ、奥さんにお金があればの話ですけどね。無いものに請求しても無理ですから。」

僕「僕は・・・妻の今後の生活を考えると、慰謝料請求までは可哀そうな気がします。。。」

弁護士「トランくん。やさしい気持ちも分りますが、これからは情に流されないようにして下さい。トランくんは奥さんとも戦うんですよ。」

僕「・・・・・・・・・・。」


弁護士「では、もう一つ確認です。」

弁護士「子供さんの親権はどうしますか?」

僕「子供の親権・・・!!」



僕はしばらく悩みました・・・。



僕「子供の親権は僕がもらいます。」

僕「妻がしてきた事は、ある意味虐待だと思います。まだ首もすわっていない子供を、託児所に預けて、ラブホテルなんて!!妻は子供を育てるのは無理です!!別れても、また子供を託児所に預けて、男遊びをすると思います。子供が大きくなっても、一人で留守番している姿が目に浮かびます。」




僕「僕が育てます!!」



弁護士「トランくん・・・。冷静になって考えてくださいね。実際に子供を育てるのは大変です。仕事をしながら一人で育てるのはすごく大変だよ。それに、男親よりは女親の方が子供さんにとっていいと思うけど。」

僕「・・・・・。でも、妻が育てるよりはいいと思います。僕一人で問題があるなら、仕事をやめて実家に帰って、両親に助けてもらいながら育てます。」


弁護士「そんなに甘いものじゃないよ。現実は。」

弁護士「トランくんは今までよく頑張ったと思います。性格もやさしいし、ここまでの事をされても、まだ奥さんの生活の心配をしている・・・。子供さんも自分で育てると言う・・・。人間としてはすばらしいかも知れないけど、もっと現実を考えた方がいいと思います。」

弁護士「ここまで、酷い扱いをされたんだ。もう、いいんじゃないか?」

弁護士「トランくんは過去を清算して、幸せになる権利があるんだよ。」


僕「・・・・・・・・。」

僕「でも、でも・・・子供が心配です・・・。」

弁護士「・・・・・わかりました。」

弁護士「では、こうしましょう。」


弁護士「まず、山田に内容証明を送ります。」

弁護士「奥さんには、今まで調べた事を話してください。」

弁護士「奥さんには、山田と奥さんに慰謝料請求をすると言って下さい。子供の親権もとると、あと、財産分与も話してください。」


弁護士「それと、奥さんは家を出て行ってもらいましょう。その時は子供さんは奥さんに預けて下さい。」

僕「妻には慰謝料請求をするつもりはないですけど?それに、子供を妻にまかせたら、親権は取れるのですか?」


弁護士「奥さんの慰謝料請求はいつでもこちらからやめれます。最初は強めに言って、後から弱める事は出来るからその方がいいです。最初からやさしくすると、なめられるよ。子供さんは・・・トランくん、例えば明日から子供さんを引き取って育てるというのは、現実では無理でしょう。仕事すぐに辞めれる?」

僕「いえ・・・それは無理です・・・。」


弁護士「だったら、子供さんの為にも仕事をしていない奥さんに、今は育ててもらった方がいいと思います。」



(それは・・・そうかも・・・。)




この時はそう思いました。。。

でも、これは今思うと弁護士さんの作戦でした。。。

子供を僕が育てないようにするために、

僕が親権をとらないようにするために・・・

弁護士さんなりに僕の事を考えてくれた・・・

親切心からの作戦でした。。。



僕「わかりました。子供の事はそうします・・・。」

僕「でも・・・山田に内容証明を送るのは、妻と話してからにしてくれませんか?」

僕「妻も言い分があるかも知れないんで、妻と話した後に内容証明を送りたいです・・・。」

弁護士「・・・・・。わかりました」


弁護士「それと・・・奥さんと話をする時には、会話を録音して下さい。」



(会話を・・・録音!!)



僕「そこまで・・・しないといけませんか?」

弁護士「トランくん。奥さんの性格からして、後で言っていないと嘘を言う可能性が高いですよ。これは戦いなんです。」

僕「・・・・・・。分かりました。。。」


弁護士「トランくん・・・。トランくんはもっと強くならないと。これからはそんなにやさしい事を言う事もできなくなりますよ。」


弁護士「奥さんはトランくんが思っている以上に、したたかだと思います。」

僕「・・・・・・。」



弁護士事務所を出ました。

さてと・・・

妻に話す前に・・・。

親に報告しないといけないな・・・。


僕「あ、母さん?元気?」

母親「トランかい?トランこそ元気かい?」

僕「僕は元気だから、大丈夫だよ。」

僕「母さん。明日時間があるかな?ちょっと話したい事があるんだ。」

母親「なにか心配事でもあるのかい??」


僕「ちょっと、いろいろあって・・・。明日話すね。」

母親「分かった・・・。お寿司とって待ってるよ。」

僕「そんなに、気を使わなくていいよ母さん。。。」

僕「じゃ〜明日行くからね。」






ようやく・・・



はじまってしまったな・・・。



家族を壊す為の・・・













戦いが!!
 


でも・・・

戦いの前にもう一つ事件がありました・・・。

事実は今も分かりませんが・・・

この事によって、しばらく女性を見ると

嫌悪感を感じました・・・。



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